Archive for the ‘ 暮らしを彩る ’ Category

中国のキティラー

先週は一度も書き込みをしなかったなぁと反省。

朝、S弁護士がタイに行った友人から、タイのご当地キティをもらったと見せびらかしに来ました。
ゾウに乗っているキティちゃん、羨ましいです。

ところで、わたくしの二胡の先生のお兄さんのお嫁さんもキティラーみたいなんですよね。
一部屋すべてがキティちゃんグッズの置き場になっているそうで、先生は遊びに行ったときにその部屋で記念写真を撮るのだとか。
世の中、いろいろなキティ好きがいるものですね。

ちなみに、最近、ご当地キティ(北京)の中に、ゴムみたいな素材で平らなキティちゃんのシリーズが売られているのを見ました。
う~ん、やはり立体的なキティちゃんの方が好きだなぁ。

わたくしは主として楽器を奏でるキティを集めております(^^;
あと、キティちゃんのピックとかもいいですね~
(でも、ギターは弾けないので、キティ柄のギターは持っていません。6本も弦があったら、頭混乱するがね。弦は4本が理解の限界~)
山口県の耳なしほういちのキティのストラップ、怖いけど欲しいです。
なぜ、二胡を弾くキティちゃん、いないんでしょうね。
これだけブームなんだから、いてもいいと思うのだけど。
うちにあるミニチュア二胡をキティちゃんのぬいぐるみにくっつけてみようかしら。

さきほど、印刷室で、この8月からうちにいらっしゃったGY弁護士に会いました。

「有里さんは、何か楽器をやってるんだって?」と聞かれました。
思わず「もしかして、GY先生、何かお弾きになるんですか」と返したところ
「…ええ、まぁ二胡とか、笛とかね…」という返事が返ってきました。

この謙遜ブリ、ただ者ではなさそう…

ふふふ。
感じからするとわたくしよりずっと上手そうなので、先生に二胡で主旋律を弾いていただいて、わたくしが相槌程度に柳琴を弾いて、若い女の子たちに踊ってもらおうじゃないか~

忘年会は歌劇団結成だ~
(妄想だけが広がる~)

最近は、忘年会だけを楽しみに仕事を続けていると周囲に言っているワタクシでありました(^^;

パンメーカー

今週は日本です。

先ほどまで実家にいました。
そこで見たのが、パンメーカー

流行っていると聞いてはいたけど、本当に流行っていたんだ…
そして、母に説明を聞いて作ってみたけど、全然、難しくないんだね…
粉入れて、水入れて、ドライイーストをセットするだけ(^^;

パンが焼けた~

パンが焼けた~

炊飯器をセットするみたいなノリで、パンが焼けるのね。
あぁ、わたくしが専業主婦なら絶対に欲しがってただろうなぁ。
ところで、北京で普通に街中で買う食パンは、正直、あまり美味しくない。
甘かったり、しょっぱかったりして、普通の食パンってないのかよ、と思います。
日本人的に「こりゃうめぇ~」という食パンが欲しかったら、外国人が多く住む専用アパートの傍とかにあるパン屋で高いお金を出して購入する必要があります。
あぁ、パンメーカーを持って北京に戻りたいなぁ。

爺ちゃんのナンパ?

日曜日、二胡のケースを持って帰宅途中、後ろから60すぎの自転車に乗ったおじいさんに声をかけられました。
おじさんにナンパされたことはあるけど、爺さんは初めてだぞ(^^;

まぁ、それは冗談として、要はこういうことです。

爺ちゃん「それ、二胡ケースだろ、あんたどこで弾いて遊んでるの?」
わたくし「え???」
爺ちゃん「あんたXXビルの会社に勤務している子だろ?俺もあのビルで働いているから、あんたをよく見かけるよ」
わたくし「え~~~(わたくしは記憶にないぞ)」
爺ちゃん「あんた背がすごく高いから、目立つしさぁ。俺も背が高いだろ、バスケとか、今でもやるよ、俺66歳なんだけどさ」
わたくし「へ~そうは見えないですね、お元気で、すごいですね(^^)」
爺ちゃん「で、二胡だけどさ、あんたどこで弾いてるの?」
わたくし「どこっていっても…家で練習して、先生にレッスンしてもらう以外、人前では弾きませんよ、初級者なんだから」
爺ちゃん「え?そうなの、俺はいつも朝陽公園の西門で弾いてるんだ、結構、愛好者もいたりすんるだぜ」
わたくし「へぇ、そうなんですか」
爺ちゃん「そうそう、、それからさ、北海公園に行くと、XXっていうすっげー上手い人がいるんだけど、その辺の演奏家よりすげぇんだ。皆、技術を盗むためにその人を見に行くんだ。行って見てみるといいよ」
わたくし「ほぉぉ、それはすごい人なんですね」
爺ちゃん「XXとかXX上手くできる?」
わたくし「いえ、まだ、全然、そういうレベルじゃ…正真正銘の初級者ですから…」
爺ちゃん「え~そうなの?時間があったら、朝陽公園に遊びに来いよ、教えてやっから、じゃぁな~」

しかし、いつも思うのは、北京の爺ちゃんはこういう人が多い。
わたくしがかつて笛子を河辺で練習していた時も、「北海公園に行くと、すげぇ上手い爺さんがいるから、観察してみるといいよ」と全然、知らないおじさんが教えてくだださったことがありました。
どうやら、北海公園には上手い人が多いんですね(^^;
わたくしも、上手くなったら、公園デビューしたいものです。
今は全然、無理。

土曜日に琴弓と松脂を買いに新街口の楽器屋に行きました。

単に物を買うだけではなく、いろいろ教えていただきたいという好奇心が強いため、あれこれどうでもいい質問を店主にしていると、別のお客さんが来て「京胡を買いたいので選んでくれ」と店主をさらっていってしまったため、お店でしばらく待っていました。

物を買うだけなら別にさっさと買って帰ればいいのですが、バイトの先生たちでは商品の値引き権限がないため、店主を待っていました(^^;

で、そこに日本人観光客の方々が来られて、中国語が分かるものの、パーフェクトに理解できる程達者ではないという方々だったので、通訳しながら一緒に店内で楽器を見て遊ばせていただきました。
日本人の観光客いわく「お店の人かと思ってた…」

ははは…そうですよね
いちおう、自分が出来る楽器なら、いろいろどうでもいい雑学知ってますもの(^^;
この楽器屋へは昔よく通っていたので、先生方も遠慮なく「俺、日本語は片言しか言えないから、通訳してくれ」とわたくしに言うので、そうかと思いますよね。
(通訳間違いしないか、信用してくださってありがとうございます)

H先生は「このフルスは320元」といった後、片言の日本語で「32元」とおっしゃる(^^;
「せんせぇ~単位が間違ってますぅ、それでは赤字ですよ」とわたくしが突っ込んで、皆大笑い
32元でいいなら、今、わたくしが即買うよ

同僚の結婚披露宴

先先週の土曜日、同僚の結婚披露宴に行ってきました。
日本だと、こういう席に呼ばれれば、それなりにおしゃれしていかないといけないので、女性はいろいろお金がかかりますよね。
でも中国の場合、なんというか服装は気にしなくてもいいみたい。
場所はレストランだったのですが、新郎新婦のお父さん自身、結構ラフな格好だった…
(お母様はよそいきの恰好でしたが)

そんなわけで、わたくしは普段着のチャイナドレスを着て出かけました。
何を着て行けばいいのか分らなかったので同僚に聞いてみたら、あなたはあのいつも着ているチャイナドレスでいいじゃないとの返事。
こちらとしては、「え~最近着ているのは、麻とか綿だよ、シルクとかじゃないから恥ずかしくないか?」と反応したら、それで十分だとのこと。
行ってみて分かったことは、確かにあれで十分だった…
だってTシャツの人、いるもん(^^;
若い女の子たちも出勤時に着てくるようなワンピースとかで、あまり気にしないのね。
同僚のS弁護士、M弁護士は新婦の伴娘(花嫁の介添え)を務めたので、とってもおしゃれでした。
何枚か、写真を撮ったのですが、いつもと別人で、その写真だけ見たら飲み屋の女の子みたいに綺麗で色っぽくって、とても弁護士には見えない…
ちなみにわたくしは背が高いため、ふざけてS弁護士を上から撮影したら、見事に胸の谷間が写ってしまい…スケベとS弁護士に怒られましたが、お宝写真にしております。

ところで、新郎が感激して泣いていたので、甥っ子が「おじさんは、おばさんと結婚するのがイヤで泣いてたの?」と後で聞いたらしい。
家族中が大うけしたことは言うまでもない…

ちなみに、ブーケは新婦が投げ損ねて、かなり手前に落ちてしまい、その甥っ子が拾うことになり、若い未婚の女の子達はがっかり…

それから、日本だとよほど事情がない限り、披露宴の最後までいるものだけど、開始時間が遅れたこともあり(皆、定時に来ない…)、うちの先生方も事務所に戻ってこれから仕事するからとか、次の用事あるからと言って、次々に抜けて行かれたので、わたくしも最後までいませんでした。
ははは、ほんと、気楽だね。

IMについて

IMとは、インターネットを通じてリアルタイムコミュニケーションを実現するツールっちゅうことでいいのかな。

聞くところによると、中国のIMの利用率は非常に高く、インターネット利用者の約70%を超えているとか。
知名度が高いものを例に挙げれば、マイクロソフトのMSNとか、騰訊(Tencent)のQQとかですよね。

聞くところによれば、QQは若者に利用者が多くて、MSNは外国のユーザやホワイトカラーの勤め人に多いんだとか。
まぁ、職場環境が違うと言えば、違うから当然なんだけれども、わたくしも出勤時間中、MSNをずっとオンライン状態にしています。
IMで商談する人もいるんだとか。
オンラインショッピングの際にもよくQQで直接、お店の人と今在庫あるかって聞いたりしますね。

日本だと、仕事中にそんなことをすれば「何、雑談してるんだぁ~」と上司に怒られるでしょうね(解雇かしらん?)
わたくしも日本帰国中、弁護士と差し支えのない会話はMSNでしたりします。
(もちろん、企業秘密にかかわるような大事な話はしませんので、安心してください)

IMを立ち上げておく理由は、聞きたいことがあれば、自分の知り合いにすぐに呼びかけて、聞いたりするためで、日常茶飯事です。
例えば、中国人の友人はよく「XXXX」って日本語で何ていうのとか、よく聞いてきます(^^;
(さすがに、長文を全訳してくれとか言われると、忙しいと言って断りますが、指し障りのない質問はお互い様です)
弁護士同士ですと、「XX法第XX条の解釈なんだけど…」「XXに関する新しい司法解釈が出たとか聞いたけどどうなの」とかっていう一般的な相談を同級生にもちかけることはあるみたいですね。

さて、本日、二胡の先生から中国移動(チャイナモバイル)のIM「飛信」のお誘いメールを受けました。
携帯電話はほんと、電話とSMSしか利用しないので、今までこのサービスを知りませんでした(遅れているわね…)
なんじゃらほいと思って、いろいろ調べてみました。
あ、ソフトをインストールすれば、MSNとかヤフーのメッセンジャーみたいなことができるのね。
で、別に携帯同士じゃなくても、パソコンにインストールしてもいいんだね。
以前は中国移動通信の携帯電話番号を持っていないることが登録条件だったわけですが、最近は電子メールアドレスがあれば登録できるみたいです。
でも、IMでのSMSの送信可能数が月に3本しか打てないみたいなことを聞きました(これ、本当かどうか確認取ってません)

ところで、中国だと日本みたいに携帯でネット使用する方はまだ少ないと思います。
高いし、高級な携帯買わないといけないから低所得層には無理なんじゃないかしら。
そして携帯で電子メールする方もあまりいません(日本だと当たり前だけど)

日本人的に思ったのは、飛信の利用価値って、ここにあるんじゃないでしょうかね…
つまり、日本にいるときに、中国に居る中国人の携帯にSMSがタダで送れるわけですよ。
(中国人は携帯で電子メールを受け取れない人が多いわけで、どうしてもSMSを送る必要があります)
そして自分がオンライン状態であれば、相手からのSMSを日本のパソコンで受信できます。
(駐在員のおじさまが、日本に帰っても飲み屋のお姉さんと携帯メッセージのやりとりしたい、って願望が叶うわけですわね)

でも、きくところによると、自分がオフラインだと、その時に送られたSMSはどこにも記録、保存されないのだとか。
いや、最近のネットの書き込みによれば、ちょっとの間であれば後で受信できるとも書いてあったな。
それから、当然だけど、相手が飛信に返信せず、直接、わたくしの携帯にメッセージを送った場合は、日本にいるわたくしはパソコンでそれを見ることは不可能らしいです。

いろいろ面倒くさいことがあるにせよ、国際電話をかけるほどではないけど、連絡を保ちたい中国人が周囲にいる人には、とりあえず便利だなと思いました。

注意:中国語(簡体字)は問題ありませんが、その他の文字コードの場合、相手の携帯環境によっては文字化けする可能性、あるらしいです。
日本語フォントを持っていない携帯に日本語のメッセージを送ったら、相手は見られないでしょうね。
もっとも、わたくしはSMSは中国語しか打たないので、そこのところ、詳しく知りません…

クジラとカエル

クジラとカエル

今朝、S弁護士が嬉しそうにわたくしの部屋に来て、新しいお友達を紹介してくれました。
かえる君です。
お腹にあるポケットの中に、保冷剤(冷凍庫に入れて冷やす)をいれて抱っこしていれば、暑い夏も怖くないということであります。

ところで、職場の弁護士の個室には数は多くはありませんが、ちょこちょこぬいぐるみが生息しております。

例えば、以前、紹介したワニさんとか、くじらちゃんとか。

http://legalio.com/archives/1312

(こういうところは、外からお客さんにすべて丸見えの窮屈なオフィスと違って、仕事さえきちんとしていれば、何を置いていても経営者から叱られることはないというのが、うれしい。ちなみに、うちの某偉い弁護士の部屋も法律書籍以外にスヌーピーいっぱいいます。)

こういうものって、好きな人は徹底的に好きだし、興味ない人はあまり興味ないので、部屋や机の上もすっきりしていたりと極端ですよね。
わたくしが前者なのは、ご存じのとおりです。

ブブゼラを今、知った

実はサッカーのルールを全く知らないし、一緒に見て盛り上がる人もいないので、テレビ等でサッカー観戦をあまりしません。
だから、日本がこの間、活躍したことも、日系食材スーパーで「海鮮半額」セールをしているのを見て初めて知りました。
すみません…

そんなわたくしですので、夫がメールで「P.S ブブゼラ知ってるかね?」と聞いてきたので、そこで初めてネットで検索して、民族楽器だということを知りました。
夫が言うには、ほとんどが中国産らしいですね。
わたくしが、変な民族楽器を集めて喜び、変な民族楽器を鳴らす人に道で出会えばしゃがみこんで聴いているため、もしかして集めているのではなかろうかと心配したのでしょうか???

唇の振動がどうこうと説明があるので、金管楽器なのでしょうね。
わたくしの場合、笛は、リードのある笛(例:リコーダー、フルス、バウー)又はエアリード系の楽器(例:フルート、横笛、蕭)しか音を出すことができません。
だから、わたくしはブブゼラ吹けませ~ん(^^;
ところで、ブブゼラは音階が出せないらしいじゃないですか。
曲を演奏することを目的にしてないのなら、この楽器を最初に作った人はどういう目的があったのかなぁ

ブブゼラは中国語で何というのだろうと調べてみましたらVuvuzelaの発音に漢字を当てるのが一般的で、「鳴鳴租拉」「鳴鳴組拉」とか書けばよいようです。
鳴はmingという発音で、vuvuという発音から、ずいぶん離れてしまいますが、「鳴」という漢字は日本語と同じで、虫が「鳴く」ともいい、雷が「鳴る」ともいいますから、ニュアンスそのものはズレていないのでしょう。

北京のフツ―の楽器屋にも置いてあるのかなぁ???
気にしていなかったので、あるのかどうか知りません。
楽器屋より、スポーツ用品売り場とか、デパートにありそうな気がしますね。

標題の展覧会が近所にある農業展覧館で開催されていたので行ってきました。
いちおう、建前は音楽関係者を対象にしている展覧会なので、「楽器店、芸術系の学校や音楽雑誌社とかの名刺を持っているわけじゃないし、どうしようかなぁ」と迷ったのですが、自分の名刺(もちろん法律事務所のやつね)で入場登録できてしまいました。

なんだ…審査はそんなに厳格じゃないのね。
要はセキュリティのためだけのチェックだったのかな。
迷ってピアノとかの会館へも行きましたが、グランドピアノとかがいっぱい並んでいると豪華でいいよねぇ。
しかしながら、時間がなかったので、とりあえず急いで「民族楽器」の方へ行きました。

蛇皮とかが卸売りされていましたよ…ひょぇ~

伝統的な普通の楽器のほかに、竹で作った損、巨大二胡、ミニチュア二胡、6本弦のバイオリンみたいなボディの琵琶など変な楽器もありました。

わたくしはといえば、とりあえず、二胡や柳琴の弦を買いました。
日本で買えば何千円もする高級な弦は、中国の楽器店街で買えば数十元(換算すれば500円くらい?)です。そして、展覧会で買えばさらに10元程度安かったりします。
展覧会に来ている教学関係者とかは、1個というより一束という買い方をするわけで、最初からばら売りお断りという楽器屋やメーカーもありましたが、ばら売りOKなところも結構ありました。
街中で買うより安いわけですから、この際、高級な弦ばかり買ってみました。
ちまたで数元で売っている弦に興味はない…(上手い人は安物の弦でもいい音を出せますが、そうでない人は安物の弦だと更に安っぽい音になるような気が…)
商品を見ているとお店の人が近寄って来て「あなた、先生よね?この製品はなんたらかんたんら…」と説明されました。ははは…面倒くさいので否定しないワタクシ。

そして、会場の外でも、どこからともなくいろんな人が集まって来ていて、道端で二胡を並べて、売っていました(いいのか???)
やはり、二胡というのは中国のおじさんたちに人気のある楽器なのですね。
日本だとお姉さま方に人気って感じがするけど。

わたくしはミニチュア二胡を買ってしまいました。

ミニチュア二胡

左:本物のMY二胡、右:ミニチュア二胡


楽器としての価値はいかがなものかという感じですが、可愛かったから…
展覧会最終日だったので、結構、お店側も売り払ってしまえ~というノリがあって、まけてというと案外、素直にまけてくれました。
これでも、ちゃんと音は鳴ります。
本物の二胡と同じ構造をしております。
お店のお姉さんいわく「ちゃんと本物の蛇皮を使っているのよ」とのこと。
はぁ…じゃあ、ワシントン条約に引っかかるので、これ、厳格に言えば、輸出入許可証を取得しないと国外に持ち出せないね。
でも、こんなもんに林業局は収蔵証を付けてくれないでしょう(笑)
よく出来ていて、「きらきら星」くらいなら正確に弾こうと思えば弾けますね。